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2015年1月29日 (木)

明確にイメージする(ビリヤード)

 左肩のロックを全てのベースにしたおかげで玉撞きが安定してきました。体がブレなくなったおかげで簡単な玉を簡単に撞いて入るのがいい。
 人間の集中力は有限なので、上級者は簡単な玉では集中力を使わない…って聞きますが、調子悪いときのボクは簡単な玉でも外すのでそこでも少しずつ集中力が削られていく…
 ひとまずは左肩だけ意識して玉を撞いてみて様子見てみます。
 ところで復帰後は手玉のコントロールを最重要課題と位置づけて練習してるのですが、手玉の撞点(ヒネリ加減とか)や力加減を、できれば数値化して明確にイメージした方がいいな…と思いました。
 ヒネリならタップ1個分とか半タップ分とか。力加減なら普通にセンターショットを撞いた強さを5としてこのショットの力加減はいくつ、とか。
 それによって実戦で似たような配置を見たときに「練習してる配置だと力加減は6だけど、これは薄めだから4ぐらいかな」みたいにイメージが固まると思うので。
 …ってホントはこんなことをいまさら考えてるようじゃダメなんですけどねw

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