ゲーム

2016年1月30日 (土)

PSO2はじめました(ゲーム)

 ちょっと前にTLで流れてきたのが「次のPSO2のアップデートでキャラクリの時に腰の太さと尻の大きさを変えられる」との情報。まっまじすか!!!
 すーぱーぽちゃ子の人気ぶり(人気だよね??)もあり、ここのところ一躍市民権を得た感じのぽっちゃり系。ついに我々ぽっちゃりフリークの時代が来たと言うのか…!

 wktkしながらアップデートの日を心待ちにしてましたが、ついにキタ!!!

 …しかしぜんぜんDLできん…

 丸一日かかってようやくDLが終わった(まぁ途中で仕事に行ったので…)ので、早速キャラクリ開始です!
 HPと攻撃力が高そうだったので最初は種族キャストでロボ子ちゃんを作ろうとしたんですが、どうもボクの求めるぽちゃ体型と顔が合わない…
 ボクの好きな極端に短い太眉と太眉を活かす前髪ぱっつんおでこちゃんにしたんですが、これだと似合うのはロリ体型…
 ロボ子ちゃんだと体型もいまいちロボロボしちゃうので、普通にヒューマンで作ることにしました。

 初期設定でベレー帽被ったメガネちゃんが可愛かったのでこれをベースに製作開始。とりあえず体型を決めてからそれに合わせた顔立ちにした方がいいな…
 おっぱいは最大サイズの垂れ乳系。おしりも最大サイズにしてみたんですが…うーむ、どうもムリヤリ横に引き伸ばしたような感じでいまいち…ちょっと控えめにしてみるか。

 ひとまず体型が決まったので顔の調整。ん? 癒し系…? こ‥これだ!!!
 デフォルトの赤フレームメガネも可愛かったんですが、ここは丸メガネでしょう!
 ベレー帽は可愛いのでこれはこのまま使いたい…

 当初は一番露出度の高い服を選んだんですが、おっ、このロングスカート、尻のぱっつんぱっつん加減がすごくエロい…

 できたー!!!

Pso20160130_180555_002

Pso20160130_180459_000

Pso20160130_180524_001



 名前は「エルザ」にしました。なんかモンハンの時も使った気がするが…気のせいかな??

 ひとまずチュートリアルだけ終えて昨晩は就寝。モンハンやるときに買ったまま埃被ってたゲームコントローラーを繋いでみたんですが、なんか左右のアナログスティックが共に一方向に入りっぱなしになってる感じでひたすら歩き続けるし視点は下を向き続ける…
 ちょっと時間つくって調整してみないとですな。最悪マウスとキーボードでやるって手もあるけど…

 とりあえずぽちゃ巨尻娘を作りたくて始めただけなので、今後ゲームやるかどうかはわかんないんですけど、まぁせっかくキャラ作ったのでボチボチと遊んでみますわw

| | コメント (0)

2011年2月 3日 (木)

その後のドミニオン(カードゲーム)

 いつぞや弟と遊んでみたドミニオンですが、その後もぼちぼち弟と対戦しております。
 20種類ぐらいかな?あるアクションカードの中から1ゲームにつき10種類をチョイスして遊ぶのですが、マニュアルで紹介されてるお勧めの組み合わせ(6パターンぐらいだったかな?)をひととおり全部遊んでみました。
 二人対戦の場合は勝利点カードと呪いカードの枚数が多人数プレイ時より減るのですが、そのルールを忘れがちなので、ちょっとルール的に間違ってプレイしたのが何度か。

 そして遊んでみて思うのは、ホントにボクはフィーリングと力押しでしかゲームをプレイできないなあ…ということ。(^_^;
 将棋やチェスが弱いのはそのせいでしょう…
 マジック・ザ・ギャザリングも攻撃一辺倒な赤使い(時々赤緑だったり赤青だったりしましたが)ですし!

 …そうだ、ビリヤードもちゃんと頭使ってプレイしないから勝てないんだ…orz<フィーリングと力押しな玉撞き


 一方の弟はちゃんと頭を使ってプレイする(MTGでは黒or青使い)ので、この手のゲームはなかなか弟に勝てません。(^_^;
 ま、でもこのゲームに関してはそこまで一方的でもないかな??
 ボクの特性である「幸運度の高さ」で押し切れる場面もあるし。(笑)


 慣れてきたらプレイ時間も30分以上一時間未満ぐらいに収まってきたので、これぐらいなら気が向いたときにちょっと遊ぶのにはちょうどいいんじゃないでしょうか。
 弟とちょっとした時間で遊べるゲームが欲しかった(ちょっと前に遊んだクトゥルフカードゲームがイマイチだったので…)ので、そういう意味では最適かも知れません~♪

| | コメント (0)

2011年1月20日 (木)

ドミニオンで遊んだ(カードゲーム)

 12歳年下の弟とは、弟が子供の頃から色んなゲームで対戦してきましたが、最近は対戦可能なゲーム環境がなくなってる(ウチの部屋のPS2でムリヤリ対戦することは出来ますが、テレビの位置が高すぎて床に座ってプレイすると疲れること請け合い)ので、ご無沙汰でした。
 以前は二人ともマジック・ザ・ギャザリングをプレイしていたので、何かゲームで遊びたくなった時は昔作ったデッキを持ち出して対戦…とかもしていたのですが、弟は色々とカードゲームやボードゲームを揃えてるので、何かその中からちょうどいいのがあったりしないかな~…と声をかけてみたところ、買ったっきり開けてなかった「ドミニオン」というカードゲームで対戦することになりました。

 基本的にカードゲームと言うと数十枚のカードで構成されたデッキを使って対戦するイメージがありますが、このゲームはゲーム中にカードを購入していき、ゲーム中にどんどんデッキが構築されていく珍しいスタイルです。

 様々な効果を持つアクションカードが10種類、勝利条件となる勝利点カードが3種類、上記二種のカードを買うために使う財宝カードが3種類。
 最初は財宝カードのうち最も価値の低い銅貨が7枚と勝利点カードの中で最も価値が低い屋敷3枚の計10枚からスタート。
 その後、毎ターンで基本的には1枚のカードを購入しつつ、ゲームの終了条件(三種類のカードのストックが空になるか、勝利点カードの中で最高の価値を持つ属州カードのストックが空になるか)を満たした時点での勝利点を競うゲームです。

 プレイ時間は1対1だとジャスト一時間ぐらいですかねぇ。基本的には多人数プレイ向きのゲームなのかなー…と感じました。
 あとプレイ中にどちらが優勢なのかが全く見えない(お互いの勝利点カードの所有枚数を正確に記憶してればわかりますが)ので、どのタイミングでゲームを終わらせると自分にとって有利になるかがイマイチ掴みづらい…
 3ゲーム目も弟は自分が有利なのかはっきりしないまま、最後の属州カードをゲットしてゲームを終わらせたんですが、結局属州カードの所有枚数は4対4で全くのイーブン。その直前に弟が保険として買った屋敷カード1枚分の勝利点差で弟の勝ちになりました。<それがあったから終わらせたみたい
 この辺は、もしお互いの勝利点をカウント出来るならそれを踏まえて戦略を立てられるので面白いんじゃないかな…と思ったんですが、ラストゲームがかなり面白かったので、まぁコレはコレでイイのかな?と思ってもみたり。

 そんな感じのドミニオン。機会があれば多人数プレイも試してみたいですね~。

| | コメント (0)

2010年9月24日 (金)

アーマードコア5欲しい(ゲーム)

 そう言えばアーマードコアって最近はどうなのかしら…とちょっと検索してみたら、年内に5が出るみたいですね!
 4が出た時はPS3orXBOX360購入を検討しましたが、PS3は高すぎて360は信頼性に不安があったのでスルー。
 思えば13年前…近所のソフト屋さんで初代を買って以来、シリーズの全てのソフト(ナインブレイカー以外)をプレイしてきたボクが始めて買わなかったソフトでした。

 いやホント、ロボット大好きなボクとしては今までプレイした中で最も理想的なゲームなんですよね。
 ガングリフォンも良かったですが…ボク的にはアレは操縦性についていけなかった。

 とらのあなバイト末期だったか…漫画家デビューした頃だったか、まだ中学生だった弟と4機ずつ機体を用意してトーナメントマッチ(自分の機体同士になったら好きな方を上げる)を延々と繰り返したものです。
 まぁさすがに近年は遊んで貰えなくなりましたが。(笑)

 5に話を戻すと、最近はPS3も安くなってるみたいですし(最近のゲーム業界ノーチェックなのでよく知りませんが)、コレを機に買うのもイイかなー…と。
 グランツーリスモも…出るのかな?


 そんなコトを考えていたらACがやりたくなったので、未クリアのネクサス…レヴォリューションディスクの方をボチボチと始めてみました。
 いやー…ここ一年ほどは原稿の合間にツーリストトロフィで遊んでたんですが(1レース10分以内に終わるので)、さすがにそろそろ飽きてきてまして…(笑)
 昨年でしたかねぇ…お友達の楠正成さん宅で対戦するにあたって数年ぶりにプレイして以来です。

 ちなみに機体は最も汎用性が高いとボクが思ってる装甲を固めた中量二足。<↑の際に作った
 対戦に限れば機動性を上げた軽量二足、ミッションに限ればガチガチに固めた重量二足も強いと思いますが。
 初代の頃は空中切りのダメージ&ホーミング性能が高かったので、軽量機でブレードオンリーorハンドガンで足止めしてのブレードアタックが強かったですが、2以降の弱体化したブレードはボクには使いこなせなくて…

 そしてボク的に特殊脚も使いこなせません。唯一逆関節二足だけはエネルギー消費の低さとジャンプ性能の高さを活かした戦いが出来れば強いと思ってますが。<対戦では

 やっぱり久し振りにプレイするとこのゲーム面白いので、ボチボチと遊びながら5の発売を待ちましょうか。


 …あ、ボク的に理想のロボットゲームは…漫画の中のゲームですが、『ブレイクエイジ』の「デンジャープラネット」です。
 ACもパソコン使ってあれぐらいカスタマイズ出来るようになったら…きっと楽しいと思うんですけどねぇ。
 もう作中の時代をとっくに過ぎたのですが、いまだにそういうゲームは出ませんねぇ…

| | コメント (0)

2010年3月19日 (金)

キャラ設定(TRPG)

 原稿が着々と遅れております。
 それでもDLサイトコムに旧作を登録して今月中に販売開始しないと、再来月の財政が怪しくなってきたので、今朝方取り急ぎ登録申請。
 まぁ慌てなくても大丈夫だとは思うのですが、大丈夫じゃないと取り返しがつかなくなるので。(^_^;
 ヤフオクで水滴屋さんの紫ちゃん(『紅』)本三冊セット5000円に入札かけちゃったし!!
 だってもうメロンブックスさんで在庫切れなんですもの…
 ボクの中で最近大注目のロリ作家さんなので、次からはちゃんとゲットしよう!

 …あ、現在作業中の原稿、サイトの方に3Pほどサンプルをアップしたので、よろしければどうぞ。
 当然ながら18禁なので注意してね!>http://www.din.or.jp/~mitsuki/sirianahime/sirianahime.html
 ちなみにサイト用にモザイクかけてますが、実際はいつものように黒ベタ修正になります。


 さて本題。
 もう一年半ほどになりますかねぇ…テーブルトークRPGの集いに月イチペースぐらい(秋からちょっと間が空きましたけど)で参加しております。
 ボクを含めて三人のマスターが交互にマスタリング行ってるんですが、プレイヤーは各マスター毎にキャラクターを作って、現在3パーティが進行中。
 ボクはロリ爆乳のロボ子ちゃん(マギテック&シューター)と、ワガママロリドワーフ(ファイター&プリースト)をプレイしてるんですが、先月末~今月にかけてプレイしてるシナリオでのキャラクターはロボ子ちゃん。
 これがねぇ…無口キャラに設定してるので、動かし辛い!!

 やっぱりシナリオ進めてる時に「あそこが怪しい」とか「こんな作戦で」とか、色々言いたいじゃないですか。
 でも無口キャラだとあまり喋っちゃマズいかな…と悶々。
 まぁそれでもプレイヤーのボクが喋りまくっちゃってるワケですが…(^_^;
 ちょっと何かうまい方法を考えないと絡ませ辛いので、検討中。

 って言うかそもそもの設定ミスな気も…

 ちなみに口は出したいワリに頭の回転が鈍いボクなので、バカキャラとの相性はすこぶるイイです。(笑)
 昔に猪突猛進おバカ女戦士をプレイしましたが、アレは楽しかったなあ…
 まぁバカキャラもキャラを立てようとしすぎるとシナリオの進行を阻害するので良し悪しですけどね!
 ロリドワーフが比較的そんな感じのキャラなので、あっちのが動かし易いかも…
 まぁロボ子ちゃんもはらぺこキャラなので、比較的おバカ系なんですけれども。

| | コメント (0)

2010年3月 1日 (月)

久し振りにTRPG(ゲーム)

 えー…帰り道で事故ってまたしても怪我人と化してしまったボクですが、昨日はいつものメンバーと久し振りにテーブルトークRPGをプレイしてきました。
 ゲームはこれまたいつもの通り、ソードワールドRPG2.0。
 今回のマスターはマイミクの楠正成さん。マスター毎に別パーティにしてるんですが、楠さんマスターの時のボクのキャラはロリ巨乳(と言うか爆乳)ロボ子ちゃんです。<ルーンフォークのマギテック&シューター

 楠さんの前回のシナリオが比較的難易度が高くて、プレイヤーとしてはうまくプレイ出来なかったな…と反省する事しきりでしたが、マスターの楠さんもうまく行かなかった事を気にされていたようで、今回のシナリオは迷うことなく進める一本道ルートのシナリオで、戦闘シーンも非常に多いパワー型。
 今まであわにょさんマスターのシナリオも、ボクがマスターのシナリオも、勿論楠さんマスターのシナリオも比較的戦闘は少なめだったので、これだけ戦闘が連続するシナリオは初めて。
 謎解き系シナリオも勿論面白いのですが、戦闘に次ぐ戦闘…な今回のようなシナリオも、やはり戦闘シーンはRPGの華なので面白いです♪

 特に今回はかなり戦闘シーン自体を練り込んで組み立ててらっしゃってて、プレイヤーのボク達もめちゃめちゃ盛り上がりました!
 うーん…未熟マスターなボクとしては参考になるなあ…
 ウチのロボ子ちゃんも、この日最後の戦闘ではダイス目が振るわずあまり活躍出来ませんでしたが、最初のシナリオでは狙撃手としてもまずまずの活躍を見せる事が出来て楽しかったです♪

 ただ楠さんのシナリオは長くなりがち…と言う事で、今回も途中でタイムアップ。次回に引き継ぎです。
 恐ろしいのはまだ全体の1/5だかと聞こえたような気がすることか…(笑)

 ま、順番で行くと次のマスターはボクなのですが、さっぱりシナリオを考えてないのである意味この展開は助かるかも…(^_^;
 ただボクが3月~4月と原稿の追い込みに入っちゃうので、ちょっと集まるタイミングが難しいかなあ。

 ともあれ、続きが楽しみです!
 今回のシナリオが終わればレベルアップは確実ですしね~♪

| | コメント (0)

2009年9月23日 (水)

幼女プレイ(TRPG)

 毎月恒例となっておりますTRPGオフ会。今回の会場は痛ランエボ乗りにしてハヤブサ乗りのまるすさん宅にお邪魔しました~♪

 ゲームマスターは、ボク、楠正成さん、あわにょさんが持ち回りでやることになりつつありますが、二回連続GMを担当したボクに代わってのGMは、一年前の記念すべき第一回以来となるあわにょさん。
 あの時は初代ソードワールドでプレイしましたが、今回は現行の2.0です。
 各ゲームマスター毎に別のキャラクターを作成してプレイしてるので、今回は全員新たにキャラメイクからスタート~。

 ボクは全くのノーアイディア(以前使ったおバカ系暴走娘とか嶋田久作似の神官戦士を使い回そうかと思いましたが)で行ったのですが、どうもグラスランナーを使う人がいなかったので、グラスランナー幼女にしようかと閃きます。
 …が、前衛が足りなそうだったので、急遽、今回の2.0からまさかの外見ロリ化変更を受けたドワーフ女の子(<見た目は幼女)を神官戦士にすることに。

 名前はピピ。「○○なのじゃー」とじゃーじゃー姫な喋り方をするちょっと偉そうな15歳。<デビロット姫的イメージ
 見た目は四歳幼女。(爆)
 しかしドワーフらしくバトルアックスを振り回します♪

 楠さんマスターの際も、ボクが使う爆乳ロボ子ちゃん(ルーンフォークのマギテック&シューター)のおっぱいをネタに相当いじって頂きましたが、今回もボクのロリっ子ちゃんをかなりいじってもらえて大満足!

 今回はコミカル系…妙に『料理の○人』好きなドレイク(<結構高レベルな魔物)のお姉様の傍若無人な要求に応える…と言うお話。
 コボルト(<下級の魔物)の料理人に料理を作らせたものの飽きてしまい、村からコボルトを退治しに行ったドワーフの料理人を捕らえて作らせますが、大嫌いなコボルトとの協力を拒否した為にドレイクの口に合う料理が作れずに大失敗。
 そこにドワーフを助けに行ったパーティが到着、ボクらもドレイクに捕まってしまい、代わりに料理を作らされるハメに…

 同じドワーフと言う事で、ボクのロリっ子がパーティメンバーの舌先三寸で「一流の料理人」と言うことにさせられてしまい、「わしは料理なんかしたことないのじゃーーーっっっ!!」という抗議の声も塞がれて…(笑)

 最終的には料理の各工程を5つにわけて、パーティメンバーが一人ずつ成否判定をする…という形になったので、まぁロリっ子の双肩に全責任が負わされることにはならず一安心。
 ドレイクのお姉様もなんとか満足して帰って頂けたようで、クエストは大成功に終わりました♪

 ボクがマスタリング担当した話で大活躍したのは楠さんでしたけど、今回はボクの弟であるマイミク充クンのキャラ(唯一の男キャラ)が、男女二人のドレイクとコボルトを舌先三寸で丸め込める大活躍でしたね~。(笑)
 あとはまるすさん担当のフェイトちゃんの、危うくドレイク二人を激怒させてしまうほどの毒舌っぷりが…

 ボク的には…今回のTRPGオフ会ではソーサラーやマギテックと後衛キャラしかやってなかったので、久し振りに前衛キャラが使えて楽しかったです。
 プレイしてるウチにだんだんピピの性格も出来上がってきて動かし易くなってきましたしー。

 来月は楠さんマスター予定なので、久し振りに爆乳ロボ子ちゃんの銃が火を噴くぜ!!(笑)


Mixi889  写真一枚目は今回のボクのキャラ、ピピ。
 何故か下着姿(水着かも知れませんが)なのは完全にボクの趣味です。(笑)
 だっておなか描きたかったんだもーん!
 デザイン的にも金髪縦ロールおでこちゃんと、やりたい放題。

Mixi890  写真二枚目は…前もアップしたかな? 楠さんGM時のボクのキャラ、ミネルヴァちゃんです。
 たゆんたゆんな爆乳と無表情な顔がチャームポイント。

Mixi891  写真三枚目は、特に日記とは関係ないですが川崎駅前のチネチッタ非常口。
 猛烈にサイレントヒルっぽくないですか…?
 前々から写真撮りたかったんですが、さすがに夜に一人で写真撮ってると怪しいかと思いスルー。今日はたまたま辺りに人がいなかったので、そそくさと撮ってきました。

| | コメント (0)

2009年8月28日 (金)

モンハン3はじめました(ゲーム)

 二週間ほど前に弟がWiiとモンハン3を買ってきまして…どういうワケか自分で遊ぶと言う発想が全く出てこなかったんですが、ふと昨日「ボクも出来るの?」と尋ねたらファイルいっぱい作れるみたいだったので、ボクも始めてみました~。

 まぁ原稿も押してるのでぼちぼちと…ね。(笑)

 キャラはやはり後々エロコス着せることも考えて女性キャラ!
 最初は萌えっ子系を考えてたんですが、どうもしっくり来る髪型がない…

 ちょっとトイレの中で思案してて閃くものがあったのでトイレから出るなりキャラ作成再開!!

 えー…「素顔でKISSのメンバーになれる」(<『はいからさんが通る』)的顔パーツ(…というかメイク)があるのを発見してたので、コレをメインテーマに構築。
 目はゴスっぽくカラコンかと思うほどに淡い水色をチョイス。
 髪型はパンクっぽくベリーショートのブロンドで。

 うぉお、なんかパンクっぽいお姉さんが出来上がったゾ!!

 ボイスは…「URAAAAAAAA!!!」と某フィルモアのハイランダー様(<『FSS』)かと思うほどの雄叫びを上げるボイスを発見したのでそれに。
 …なんかお肉が上手に焼けるたびに「うりゃああああっっっ!!!」とか絶叫するんですけど…(笑)

 モンハンフロンティアにハマってた二年前以来久し振りのプレイですし、操作形態が若干変わってるのに戸惑いましたが、まぁ序盤は楽勝。
 なんかムダに肉食獣を狩りまくっちゃいましたが、ま、ボチボチと進めていきますわ~。

| | コメント (0)

2009年8月23日 (日)

TRPGとビリヤード遠征

 今日のTRPG定例会は先月に続き二回目となるボクのシナリオゲーム。
 先月から一ヶ月半空きましたが、先月中はコミケ原稿で修羅場、当初はコミカルでバカっぽいシナリオもやってみたいなー…と思っていたのですが、気が付けばもう10日前。
 結局その時点で閃いたホラーシナリオ…それもボクの大好きなクトゥルフオマージュで行く事にしました!
 高校時代にクトゥルフネタの小説を書いて、校内の文芸誌に掲載して頂いたボクの本領発揮です。(笑)

 しかし雑学に疎いボクとしては色々と苦労しまして…舞台となる坑道や、今回登場させたオリジナルモンスターが使う、コウモリと同じ反響定位の仕組みとかを調べるためにネットであちこち検索。
 プレイヤーの楠正成さんから「ビリヤードばっかりやってないでちゃんとシナリオ練り込まないと~(笑)」的なコメント頂きましたが、地味に手間がかかったシナリオだったりします。(^_^;

 さて今回は全般的にクトゥルフオマージュで通しましたが、一応元ネタ。

 雑魚キャラとして登場した盲目のヒューマノイド型モンスターは、弟から指摘があったとおり、ウルトラセブンのノンマルトのモチーフを拝借(住処を追いやられた先住民族)してはいますが、ベースとなったのはコレも弟に看過された通り、ラブクラフトの『潜み棲む恐怖』、人間が地下で近親婚を繰り返す事によって怪物化していく…というネタです。

 ラスボスの"地底深くに潜むもの"の立てる口笛のような奇怪な旋律は、確かに盲目のものからのインスピレーションもありますが、どちらかと言えば異形の神々の従者たるフルート奏者であります。
 透明という特徴は盲目のものが元ネタっぽいかな。
 出来れば盲目のものみたいに足跡だけ先に出しておいて不安を募らせたかったのですが…忘れてました。(笑)

 しかし…落ち着いて考えてみると、真っ暗な洞窟の中で、目が退化して真っ白な肌の人型の怪物とでくわしたと思うとそれだけで相当ホラーですよねぇ…(^_^;
 ファンタジー世界だとモンスターが普通に存在するだけに、なかなかホラーな雰囲気を出すのも難しいです。

 さて今回の反省点は、弟からも指摘があったとおり雑魚キャラとの戦闘が多すぎたかなあ…
 加えて、謎解きや探索要素も全く入れなかったために単調になってしまいました。
 ボス戦の前に一度情報を確認するためにダンジョンを出ないといけない…という形でヒネリは加えてみたつもりなんですが、イマイチかな…
 やっぱりもうちょっと探索要素を入れた方が良かったかも知れません。
 でも外界と隔離された地底ではそんなアイテムなんて…(^_^;

 そして今回大活躍だったのはまるすさん操るコンジャラーが産み出したゴーレム!! 意外なほどに強くてびっくりしました。
 逆にマスター的に有り難かったのは、使い捨てとも言えるゴーレムをラスボスにぶつけてくれたおかげで、「マトモに戦っても勝てない相手」を印象づけ、パーティがすんなりと情報を仕入れに戻ってくれたことですね。
 聖水と呪文をゲットするまでは傷つけられない相手なので、仮に戦闘に入ってしまった場合はイケメンの騎士団員を伝令として送り込ませる設定にしていたのですが、最も理想的な形で進む事が出来ました。

 ただ、この時点で時間が相当押してたので終盤の設定は端折り気味。
 なんとか時間内にラスボスを倒した所で終了~。
 報酬の分配や、レベルアップ作業とかはまた次回ですね。

 久し振りのゲームマスターを二ヶ月連続でやらせて頂きましたが、とっても楽しかった反面、やはりシナリオを考えるのが大変なので、ちょっとマスターはお休みして他のお二人のマスターにお任せします。(笑)
 またその間にシナリオのアイディアを温めておくとしましょう!
 今度こそコミカル系か?


 …さてその後は飲み屋で夕食して解散となったのですが、ボクはそのまま日吉のビリヤード場へ。
 いやー…ボク、あちこちのビリヤード場に入るのが趣味なのですよ~♪
 日吉には二軒のビリヤード場があるみたいですが、今日は「ビリヤード紅白」さんにお邪魔しました!

 エレベーターの扉を出るともうそこがビリヤード場内。小さなビルのワンフロアにビリヤードテーブルが5台と、比較的小規模なお店です。
 台間が狭くてちょっと撞きづらいところもありますが、まぁお茶の水の淡路亭や今は無き青葉ビリヤード等小さいお店はどこもそうなので、それは普段大型店(…と、台間がやたらと広い富士ビリヤード)で撞いてるボクが贅沢言い過ぎですな。
 ちなみに遠征の時はそのお店のハウスキューで撞こう…と思ってるので、今日はキューは持っていきませんでした。

 軽くセンターショットとか真っ直ぐ系をワンラック撞いてからは延々とナインボール。
 結局一時間半撞いたところで撤収しました~。
 うん、やっぱりボク的には学生時代、最初にビリヤード憶えた三軒茶屋の「ビリヤードマサ」が原体験になってるだけに、こういう小さいお店の方が好きだなぁ…
 麦茶も一杯サービスしてくれましたし、なんか常連になりたくなるお店♪

 そんな感じで丸一日堪能してきました~。(^_^)

| | コメント (0)

2009年7月12日 (日)

喉が嗄れた(TRPG)

 毎月恒例となっているテーブルトークロールプレイングゲーム定例会。<長い
 6回目(かな?)にして初めてボクがゲームマスターをやる事になりました。
 GMは10年以上にやったっきり…オマケに人生を通してのGM経験も片手で数えられるほど…なので、相当不安。

 オマケに昨日シナリオの準備が終わってないのに、うっかりお友達とビリヤードに行ってしまったために、本日の待ち合わせ時間までシナリオメイキングに勤しむハメに…(^_^;
 キャラクターシートの用意もしてなくて、今朝方マイミクで前回のGMである楠正成さんから「キャラクターシートの用意を」と言われて初めて思い出す有様。

 ともあれ一応ボクなりに頭を絞って、考え得る限りの展開には対処出来るように設定。あとはGM経験者も多い(今回はプレイヤー6名中3名がGM経験者)ので、一応GMの意図を悟ってシナリオを進めて下さるだろう…と期待。(笑)
 あぁ…学生時代のボクはあえてGMを困らせる意地悪なプレイヤーだったなあ…(遠い目)

 さて今回のシナリオのベースとなったアイディアは「案内人を務める温厚そうな少女がラストで豹変して裏切る」というもの。
 最初は魔物の変身した姿にするつもりでしたが、変身する魔物と言うアイディアは前回のシナリオで楠さんが使ってらっしゃいますし、今回はラスボスのコンジャラー(繰霊術師)の仲間という設定に。
 ついでにキャラを立たせようとしてメイド喫茶系萌えメイドコスのメガネっ子に!ついでにドジっ子!!
 コレは今回初参加のボクの弟が熱狂的クラシカルメイド派なので、彼に「こんなのメイドじゃねぇーっっっ!!!」と言わせようと。(笑)
 シナリオ的にも待ち合わせの目印として目立つ格好に…という目的も果たせるので一石二鳥。

 途中で暗殺者の襲撃を受ける時に、彼女がこっそり後ろから魔法で援護する…という展開を考えていたんですが、そばにプレイヤーキャラが一人残ってたので失敗。
 まぁ無理そうならやるつもりのなかった展開ですが、これがなくても皆さん「彼女が怪しい…」と思って下さったようなので、問題ないかな。
 ただそう思っても途中で彼女を詰問したり、戦闘になってしまったりと言う展開を極力回避するために彼女一人しかルートを知らないので、彼女を殺すと目的地に辿り着けない…という設定を加えてみたり、色々と悩みました。

 そして最後には正体を現すワケですが、なんとその前にプレイヤーパーティにメガネを奪われてしまうと言うトンデモ展開に!!
 彼女が怪しいので、彼女の変装をさせてラスボスの屋敷に侵入させると言う目的のために、メガネのレンズを外してダテ眼鏡状態にされてしまったのです。
 こんな展開は全く予想してなかったので、最後は冷酷非情な悪女の素顔を晒すつもりが、最後の最後までドジっ子キャラのままで終わってしまうことに…(笑)
 まぁシナリオ最終稿の段階でも基本的にはそんな感じのキャラ設定に変更はしてたんですけどね。(^_^;

 あとは…その手前に恐竜のような大型生物「キプロクス」を実質的なラスボス扱いとして配置しておいたのですが、このキプロクスとの戦闘は見事な機転で回避されてしまいました。
 勿論、プレイヤーの顔ぶれ(特に楠さん)からして戦闘を回避する可能性も高いとは思っていたので想定内ではあるのですが、あまりにも見事なアイディアだったので思わず経験点をあげたくなってしまいました。(^_^)

 ただ、ソードワールド2.0の重要なクリアアイテムの一つである「剣のかけら」はこのキプロクスに持たせていたので、今回のシナリオでは剣のかけらはゲット出来ずに終わってしまいました。
 ただ、その分経験点や報酬を気持ち多めにしたつもりです。

 終わった時には声はガラガラ。さすがにマスターは大変ですなあ…<ボクの喉がめちゃめちゃ弱いせいでもありますが
 ただ、これまでのプレイでは時間内にシナリオを終わらせる事が出来なくて持ち越しになってましたが、今回はギリギリ時間内(30分オーバーしましたが)に終わったのでまぁよかったかな。
 ただホント、プレイしてみないとプレイ時間って読めないものですねぇ…今回も「短か過ぎかも?」とか「長過ぎかも??」とか心配してましたからね。

 まぁ↑のキプロクス戦を回避してくれたおかげでもありますし、楠さんマスターの時はノリノリでお遊びプレイをしていた皆さんが今回は優等生的にプレイして下さった(ノリノリなのもとっても楽しいんですけどね!)おかげですね。

 さてボクのプレイングは…やはりルールの把握が充分に出来てないのと、やっぱりデータ面での準備が足らなかったな。
 ルールに関しては初代ソードワールドの時はT&Tのソロシナリオとかを使って一人遊びを延々と5年以上やりこんでからマスターやったので自信を持ってマスタリング出来ましたけど、2.0は乱戦ルールをはじめとしてどうもまだルールが把握出来てないのでどうしてもスムーズに進行出来ないですね。
 まぁこれに関しては今後プレイヤー&マスター両経験を積みつつ、慣れていくつもりです。

 そして初心者プレイヤーの皆さんがTRPGに慣れてきたら、ボクの高校時代から20年来の夢である『クトゥルフの呼び声』のマスタリングをしてみたいな…
 まぁプレイヤーが次々と死亡、或いは発狂していくゲームなので、プレイヤーに嫌がられそうですけど。(笑)

| | コメント (0)